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zoom RSS テーマ「写真」のブログ記事

みんなの「写真」ブログ

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アサギマダラを見送る
アサギマダラを見送る  そろそろ、アサギマダラが2000キロ〜3000キロの壮大な旅に出かける頃なので、南伊豆の天神原植物園へ見送りに行って来た。  訪れると、植物園を経営する老人が(私も老人だが)が、「ちょっと早かったかな?と言うか?蝶々が遅れていると言うか?まだ数匹しか来ていません。」とのこと。ピーク時は50頭程群れ飛ぶとのこと。  残念ではあるが、折角、二時間半もかけてかけてやって来たので、入場料を払い、入園。ここも、後継者がいないのだろう。多分、老夫婦二人で経営する植物園はお世辞にも手入れが行き届いて... ...続きを見る

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2016/10/23 13:35
晩秋の石部棚田
晩秋の石部棚田  収穫も終わった石部棚田を、2016年10月22日訪ねる。  緑の稲穂も、黄金色の稲穂も見ることのできない棚田はかなり殺風景。しかし、秋冷の時期の棚田は観光客は私の他、誰もいない。素晴らしい日本の原風景を独り占めだ!  海から吹き上げる秋の風が気持ち良い。  田圃もこれから暫くお休みなのだろう。 ...続きを見る

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2016/10/23 08:55
レンゲショウマ
レンゲショウマ  2016年8月19日、憧れのレンゲショウマを見に御岳山へ。  あいにくの天気ではあったが、なんと雨でも激混みの御岳山。レンゲショウマのファンの多いことに驚かされる。  これだけチャーミングであれば、最早、どんな形容詞も必要としない。写真は下手だが、どれもモデルは超・可愛い。とくとご覧あれ。(笑) ...続きを見る

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2016/08/20 15:05
雪の花園
雪の花園  2016年3月12日、神奈川県秦野市の大倉バス停より塔ノ岳まで、時折、名残雪のちらつく中をただひたすらに歩いた。  大倉バス停は標高300m、塔ノ岳は標高1,490m、標高差1,190m・・・大したことないように思えるが、登って下りてまた登っての延べの高低差は1,800m。富士宮口からの富士登山の高低差1,376mに匹敵するだろう。しかも往復14kmの山道。  タモリと違い高低差の苦手な私にはキツイコースだ。だが、ただだらだらと長いだけのため通称馬鹿尾根と呼ばれる大倉尾根をただひたすらに歩... ...続きを見る

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2016/03/13 23:54
金峰山山行
金峰山山行  朝出かける時は、雨が上がったばかりでどんよりとした曇り空。道路もずっと濡れていた。山梨県に入ると霧も出たりで不安な出発であったが、登り口の駐車場(大弛峠)に着いた時には、空は晴れ渡っていた。なんと心がけのいいことだろう!(笑 ...続きを見る

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2015/07/12 22:52
鎌倉・広町緑地を歩く
鎌倉・広町緑地を歩く  2015年6月2日、山滴る季節に鎌倉は広町緑地を訪ねた。  壮大な鎮守の森と言った印象でちょっと期待はずれではあったが、鎌倉と言う大都市の住宅地に寄り添うようにしてこれだけの緑地帯が残されていることは凄い。  湘南モノレールの西鎌倉駅から程ないところにその緑地の入口はあった。地元の人に愛され、誇りに思われている緑地なのだろう。余所者の私が迷っていると、出会った老人が「緑地かい?ここを行って突き当ったら右に行って、また突き当ったら左に行くと管理棟が建っているよ。無人だけどそこにパンフレットも... ...続きを見る

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2015/06/03 22:40
万城の滝
万城の滝  伊豆・万丈の滝、別名・裏見の滝を眺める。  デジカメを車の中に忘れたため、取りに戻るのも面倒なのでスマホカメラでの撮影。最近のスマホカメラはかなり性能がいいね。(笑 ...続きを見る

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2015/05/30 17:31
十里木高原にアシタカツツジの群生地を訪ねる
十里木高原にアシタカツツジの群生地を訪ねる  5月が訪れた  草に木に若葉は萌え  木々の梢には小鳥たちがさえずる  そして、踊りだす花たち  ・・・  5月16日、新緑に包まれし十里木高原に、満開のアシタカツツジの群落を訪ねる。 ...続きを見る

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2015/05/17 12:19
富士山御胎内清宏園
富士山御胎内清宏園  灯台下暗しとはよく言ったものである。こんなに身近なところにこれほどまでに素晴らしい散策コースがあるとは知らなかった。  2014年6月7日、そぼ降る雨の中、富士山御胎内清宏園を散策する。  梅雨に入り、一気に勢いを増した新緑がことのほか美しい。林床のコケがエメラルドのように輝いている。雨に洗われた大気が一番のご馳走だ!  暫し、街の喧騒を離れて散策にいそしむ。 ...続きを見る

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2014/06/10 09:36
新緑の季節に
新緑の季節に  天使が舞い降りた。  ※懲りもせず爺馬鹿シリーズですのでスルー願います。(笑 ...続きを見る

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2014/05/05 16:46
伏見稲荷大社・千本鳥居
伏見稲荷大社・千本鳥居  朱色・・・何処を見ても朱色。  朱、朱、朱・・・朱の連続である。特に千本鳥居は朱一色。  色としては派手ばでしい色だが、不思議なことにさほど違和感を感じさせない。寧ろ当然の如く受け入れられるから不思議だ。おまけに、そこを通っただけでいかにもご利益がありそう。ありがたいことだ。 ...続きを見る

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2014/04/15 17:58
御所の春
御所の春  4月7日 ...続きを見る

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2014/04/11 13:11
詩仙堂の春
詩仙堂の春  4月6日、花見の喧騒を離れ、暫し、日本の静けさを味わう。 ...続きを見る

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2014/04/10 14:41
今宵の月
今宵の月  2013年10月19日、月齢14・・・ほぼ満月。真ん丸なお月さんは月並みだが、雲の動きがドラスティックだったので、ついカメラを向けた。 ...続きを見る

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2013/10/20 16:19
再びの瑞牆山行
再びの瑞牆山行  日本百名山の作者・深田久弥はこの山のことを「針葉樹の大森林からまるでニョキニョキと岩が生えているような」と表現したそうだが、けだし名表現である。  荒々しい岩や巨岩があちこちに顔を出し、なかなか男前の山。私はすっかり惚れ込み、2013年10月12日、再びの瑞牆山行となった。 ...続きを見る

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2013/10/14 22:06
コスモス
コスモス  借景は富士。  贅を尽くしたバックに負けることなく、この時期、コスモスの花が美しい。 ...続きを見る

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2013/09/29 22:20
瑞牆山
瑞牆山  深田久弥が、「針葉樹の大森林からまるでニョキニョキと岩が生えているような」と表現した瑞牆山に登った。  流石の表現である。まさしく奇岩ニョキニョキミニョキニョキ・・・。  頂上に立つと、岩山独特の充足感と言うか達成感が味わえた。  山容、頂上からの眺望、ともに素晴らしい! ...続きを見る

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2013/09/15 14:18
蝋梅
蝋梅      芳しき蝋梅の新しき年 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 2

2013/01/20 00:23
一夜限りに咲く花
一夜限りに咲く花 https://www.youtube.com/watch?v=wepTbECwbqw&feature=player_embedded&app=desktop ←やはり、この花を観賞するには、このBGMがいいかな?(笑 ...続きを見る

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2012/07/24 15:45
花しょうぶ
花しょうぶ  友人が所有する別荘の近くに「風さんが歓びそうな菖蒲園がある」と招かれ、伊東市池にある「伊豆高原 花しょうぶ園」を訪ねた。  山に囲まれた田園の一角の山の斜面に、その菖蒲園は棚田風に設えられていた。従って目の前に田圃が広がり、その向こう側は山並みである。夜になればゲンジボタルが乱舞し、素晴らしい幻想的な光景が醸し出されるとのこと。  「来月には田圃の上をヘイケボタルが舞うようになるよ。でも、今月のゲンジボタルの方が綺麗だな。」と菖蒲園の小父さんが教えてくれた。「農薬の影響か?・・・ヘイケは数... ...続きを見る

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2012/06/16 17:54
オブジェ その光と影
オブジェ その光と影  入笠山&入笠湿原を訪ねた際、投宿した施設の廊下で・・・ ...続きを見る

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2012/05/29 23:41
表参道
表参道  ちょっと表参道へ・・・なんて言うと、口の悪い友人には、「ええっ!何を血迷ってるの?あんたの行くところはジジババの原宿と言われている巣鴨のとげ抜き地蔵でしょう!」とやられそうだが、友人の出演するコンサートが表参道であったので仕方がない。この日ばかりは堂々と表参道へ。(爆 ...続きを見る

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2011/11/19 15:54
秋・雨に煙る上高地
秋・雨に煙る上高地  例年であればきっと寒さにガチガチになったであろう11月6日、カッパの下は汗ばむ陽気。 そんな異様な温かさの中、雨に煙る梓川を横目に大正池から明神池まで歩いた。 ...続きを見る

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2011/11/09 09:14
晩秋の中山道を馬篭宿から妻籠宿まで歩く
晩秋の中山道を馬篭宿から妻籠宿まで歩く  暑くなったり寒くなったり、おかしな陽気。出かけるには着るものに随分と悩まされる。おまけに天気予報では雨具の用意も必要のようだ。荷物は1gでも軽くしたい非力な男には酷な陽気だ。(爆 ...続きを見る

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2011/11/08 11:33
吹割の滝
吹割の滝  利根川上流、群馬県沼田市利根町にある滝。  幅30m高さ7mのこの滝は国の天然記念物にも指定されている。  東洋のナイアガラとも呼ばれるだけあり、美しさに圧倒される。  この滝は、凝灰岩、花崗岩の川床上を流れる片品川の清流が、岩質の軟らかい部分を浸蝕し、多数の割れ目を生じさせ、あたかも巨大な岩を吹き割れたように見えるところから、”吹割の滝”の名が生まれたとのこと。 ...続きを見る

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2011/08/25 07:52
檜枝岐歌舞伎
檜枝岐歌舞伎  何十年か前の高校の同期生で結成した香陵いきもの倶楽部の仲間で東北を旅した。  この年になると、腰は痛い膝は悪いの故障持ちばかりで、瓦礫処理のボランティアに馳せ参じても、足手まといになるだけ。それよりも、大した影響はないだろうが、貧者の一灯でせめて東北まで足を延ばし、いくばくかの消費をし、東北復興の一助になれば、と、いつもは関東は群馬県の鳩待峠から尾瀬ヶ原に入るのだが、今回は、東北・福島県南会津郡檜枝岐村にある沼山峠から尾瀬に入ることにした。皆、正常な経済の営みの復興こそが最大の支援と言う言い... ...続きを見る

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2011/08/22 09:33
富士登山
富士登山  2011年8月11日未明、富士登山道・須走ルートを登り始める。  天気は上々。満天の星を眺めながら頂上を目指す。  ミルキーウェイとは良く言ったものだ。本当にミルクを流したように、美しい星雲が北から南に流れている。  金星なんか平地で見るのの倍以上はありそうだ。せめて1.5位の視力で眺めてみたい。(笑 ...続きを見る

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2011/08/13 12:32
天然クーラーのきいた別天地
天然クーラーのきいた別天地  太郎坊・第一駐車場より第二駐車場越しに須山方面を望むも、分厚い雲の下に隠れている。 ...続きを見る

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2011/07/12 16:40
江川邸の板塀
江川邸の板塀  静岡県伊豆の国市韮山にある重要文化財・江川邸の黒塗りの板塀。  刀の突きを思わせる直線的な鋭さが、往時の武士の心意気を髣髴とさせる美しさ。  徳川幕府の代官・江川太郎左衛門の代官所及び屋敷跡。太郎左衛門とは江川家の代々の当主の通称だそうだが、中でも36代の江川英龍は、反射炉による鉄製砲の鋳造やわが国で最初にパンを焼いたこと等で有名。 ...続きを見る

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2010/11/24 08:44
富士山頂に立つ(還暦記念富士登山)
富士山頂に立つ(還暦記念富士登山)  去年の夏から密かに思い続けていた四十年振りの富士登山での再登頂・・・達成はしてみたもののさほどの感慨はなかった。何故だろうか?と考えてみた。  実は昨年の夏、思い立って太郎坊からの登山を試みてみごと失敗し、「富士登山、若気の至りか年寄りの冷や水か・・・で、登頂断念。」の記事を書くにいたったのだが、あの時から富士登山の夢はいつしか一種の使命感に変わっていた。 ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 18 / トラックバック 0 / コメント 14

2009/08/25 19:07
ヘブンリーブルー(天上の青)
ヘブンリーブルー(天上の青)  ヘブンリーブルー、またの名を天上の青。  一昨年初めてこの花を目にした時、その青の美しさに驚いた。こんなに綺麗な青があるのかと・・・ ...続きを見る

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2006/08/26 13:46

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