テーマ:

平等院・鳳凰堂

 藤原一門の栄華を今に伝える平等院を訪ねる。  パソコンユーザーの方は、下のサムネイル画像をクリックし数秒お待ちください。新しいページが開かれたら、画像内下部右端のデスクトップのマークをクリックし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

清水寺の逆さ夜桜

 池の水面が鏡のように微塵も揺れ動くことなく、ライトアップされた美しい夜桜がそこにくっきりと映し出されていた。  この世のものとは思えぬような、こんな素晴らしい光景に出合えた自分の強運に感謝!
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

山科毘沙門堂は春爛漫

 2014年4月8日、春爛漫の山科毘沙門堂を尋ねる。  パソコンユーザーの方は、下のサムネイル画像をクリックし数秒お待ちください。新しいペー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

京都の春

 桜散り初める4月6日、南禅寺より法然院方面へ、くくり残されし春を求めてそぞろ歩く。  パソコンユーザーの方は、下のサムネイル画像をクリックし数秒お待ちください。新しいペー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

尾崎咢堂

 2012年4月13日、高尾山ハイキングの後、その足で尾崎咢堂記念館を訪ねる。  尾崎咢堂とは尾崎行雄の雅号(ペンネーム)なそうな。  咢堂は、真の民主政治と世界平和の実現のために、その一生を捧げた政治家であると聞き及んでいる。現代の、自身の保身と利権にしか興味のない腐敗した政治家どもと比較するのは憚られるが、死後50年を経過し…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

高尾山

 世界一の山だ!と言うので、話のタネに歩いてみた。  但し、世界一と言うのは高さでもなく景色のよさでもなく・・・訪れる観光客の数の話。  2012年4月13日、桜はイマイチ、景色は春霞の中の高尾山を歩いた。  たこ杉 …
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

富士と桜

 晴れてよし曇りてもよし富士の山もとの姿は変わらざりけり・・・と山岡鉄舟が謳った富士の山。しかし、新郎が新婦のベールをはずして口づけするように、その美しい素顔を見たいと言う思いで、刻々と変わる雲の動きを見つめること約一時間。  2012年4月7日、この季節にしか見ることのできない「富士と桜」と言う日本を象徴するオブジェのツーショット。…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

桜の寺・大石寺の春

 2012年4月7日。生憎の空模様になり、背景の富士山はなし。しかし、姿は見えねども、富士から吹き降ろす冷たい風が春を再び押し戻してしまった。でも、漸く咲いた桜たちが必死で春を守るように、その訪れを告げていた。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

光長寺の桜

 今年も春の訪れが遅い。  4月1日、お気に入りの近くの寺の境内を散策す。  静岡県沼津市岡宮・光長寺              スライドショーは↓こちらをクリック                      …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

国破れて山河あり

 4月2日は、昨年に続き同級生たちと、三島市にある遺伝学研究所の一般公開の桜見物に出かける約束が1年前から交わされていた。が、しかし、そこへ3月11日の東日本大震災。世界を震撼させ、全ての日本人の気力を打ち砕く大惨事が発生してしまった。貴い多くの人命が失われ、被災された方々の深い悲しみ悔しさを慮ると、とても花見どころではない。あの日以来…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

桜、あれこれ

 静岡県三島市にある国立遺伝学研究所・・・以前からここの桜の評判は聞いていたが、まだ見学したことはなかった。そこへ仲間から、4月3日に年に一度の一般公開があるので「どうか?」とお誘いが入った。一度は行ってみたいと思っていたので願ったり叶ったりである。  国立遺伝学研究所の広大な構内には、日本各地から集められ…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

季節の花(四月、御殿場市・秩父宮記念公園にて)

 昨日は、友人に誘われて、御殿場にある秩父宮記念公園へ遅い花見に。  公園へのアクセス道路の桜並木は今が丁度見頃であったが、園内の桜は、同じ静岡県でも沿岸部より2~3度は低いと言われる御殿場でも流石にもう盛りは過ぎていた。  桜はイマイチの感が拭えなかったが、代わりに黄色いカタクリと言う珍しいもの…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

桜、そのフィナーレに思う

 風の音が聞こえる。  風が、木々の梢を揺らす折、窓ガラスを撫ぜて行き過ぎる折、様々な音を立て、私を外へ連れ出そうと誘っている。  つい先日まで足踏みをしていた春が、一気に駆け抜けようとしていた。その足音に促されるように仕事を中断し、お気に入りの寺の境内を尋ねる。  「時折吹く花風に舞い散る姿は壮観でもあり、春の盛りを…
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

季節の花(4月、愛鷹山で)

 春・四月、季節の花を求めて愛鷹山に入る。  お目当てはキブシ。  麓ではソメイヨシノがほぼ満開であった。 少し登ると、マメザクラだろうか?マメザクラにしてはちょっと早いような気もするが、小振りな花、ソメイヨシノの半分位の大きさの花を付けた桜が綺麗だった。  お目当てのキブシは、ま…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

夜桜写真か心霊写真か?(@@;;;) ( ̄~ ̄;)

 悲しいかな、コンデジの限界か・・・しかも安もののコンデジではこんなもんなんだろうな・・・。  70枚ほど写したが殆どが心霊写真のような写り。その中から何とか見れそうなものを12枚ピックアップしてみた。  日本語とは重宝なもので、「12枚選んだ」と表現すると12枚のデキのいい写真を選んだというニュアンスになるが「12枚ピックアップ」…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

入生田の枝垂桜

 年度がわりも無事終え、無事と言っても業績は最悪、しかし、待っていれば、自然と時は進み、年度はかわるもの。こういう時には、「政治が悪い!」と自身の能力は棚に上げ、政治家や官僚の得意技・責任転嫁という優れた処世術を大いにまねてみよう。  「そうだ、俺が悪いのではない。全て政治が悪いのだ!!」と、まあ、開き直って、昼前にちょっと時間が空い…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

桜、さくら、サクラ

 2008年3月27日、気象庁は東海・関東地方のソメイヨシノの満開を宣言。  しかしここ静岡県東部では、場所によって差もあるが、実際は3分から5分咲きと言ったところ・・・か?地震の予想が間に合いそうもないので、どうもサクラの満開宣言で一日焦っってしまったようだ?ヽ( ´ー)ノ  ここは、沼津市北部の、とある寺。5つの塔頭をも…
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more